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本焼つる首鏝細巾

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本焼つる首鏝細巾[NO157]
「面戸(メンド)鏝」とも呼ばれている。首が鶴のような形状をしているので
この呼び名が付いた。瓦の合わせ目、棟面戸、木舞面戸の塗込みに
使用される。同じメンド鏝でも首部分に特徴がある。

当社の鶴首鏝は、その適度な肉厚、塗面の磨き、強度を図った溶接部等、
本職用として高い人気を誇っております。

本商品は定番、鶴首の細巾型です。
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