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| ↑この商品は当サイトで(ココ)ご購入頂けます。 ただし、販売しているのは映像とは異なるホワイト色のみとなります。 |
| ■このページの見方・・・ 上の記事が新しく、下に行くにしたがって古くなります。(見づらくてゴメンナサイ!) |
| ★2011年 1月9日 鋳物製 薪(マキ)ストーブが格安入荷しました。 | |||
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★この冬、新年会のふとした会話の中で友人の一人が「実は自宅の薪ストーブを買い替えたので古い方をオークションで売ろうかと考えている。」 もう、まさに天の声。「じゃ、それオレが8,000円で買う。」と言うと、話はトントン拍子に進み・・・ そして今日、我が庭への設置となりました。 ★で・・・設置までの流れが上記の写真です。 本体は鋳物で約40キロ程度の重さがあります。 芝生に直に置いて、少々芝が焦げても 気にならないのですが、梅雨の時期など地面が湿った状態が続けば鋳物の足部分がかえってサビて痛んでしまう可能性があるのでベースを 設置し、その上に置くことにしました。 ベース作りは定番です。 まずベースを仮置きし、その周辺を皮スキで芝生の根から一気にカットして 行きます。(この皮スキは刃付きです。)これでベロリと捲れるように芝生が取り外せます。 地均しを行いモルタルを流し込石を並べます。 今回はサークール状で4枚で円が描ける石材でした。 水平を確かめ煙突を購入し取り付けて完成。 最後の右端の写真は雨対策用です。 笑っちゃいますね。 まるで納豆ですよね。 でも色々考えてのこの手段しか見つからなかったのです。 |
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| ★根っこから雑草をしっかりと除去!硬い土ほど威力を発揮![草抜い太郎] ★詳しくはココ・・・ | |
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| (ご注意)動画音声中、インパクトドライバーと解説しておりますが、本商品は 充電ドライバー仕様です。インパクトドライバーでは使用ならないで下さい。 |
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| ★2011年 1月1日 謹賀新年 | |
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| ★この日、31日の夜から突然雪が降り始めてきました。 慌てて庭に出るとこんな感じの景色が広がっていました。 ホント心がホットする、一年の終わりと始まりの境目を 寒空の下でしたが、この後コンロでたき火を起こしながら除夜の鐘を聞きながら心穏やかなひと時を過ごしました。 と、神聖な気分だったのはココまで・・・ この後はベロベロ〜酔いどれの正月はあっけなく終わってしまいました。 追伸、この時の雪は日本海側の多くの地方で交通マヒや作物被害等のご不幸を招いております。 謹んでお見舞い申し上げます。 |
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| ★2010年 夏 「ラッキーの小屋新築です。」 | ||||
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★ラッキーの新しい『犬小屋』が完成しました。 今年の夏は記録的な猛暑となりました。 この暑さはラッキーにとっても過酷で ほぼ毎日、日中は小屋へは入らず小屋の横に穴を掘り、舌を鳴らしている 日々でした。 先の小屋はプロの大工による作品で、出来は確かにリッパなのですが、 だからと言ってラッキーにとって最適だとは判断できません。 そこで幾度と思案を繰り返し、図面を頭の中に作り上げました。 そして完成したのが上の写真、ラッキーの新しい小屋です。 ★では小屋の解説です。 @大きなポイントは高床式構造にした事です。これにより暑さ・寒さを和らげてくれます。 A奥行きはあるが巾サイズをあえて狭くしました。 これは動物の防衛本能を頼りに しました。 実際、一度入ってからは昼夜共に頻繁に入るようになりました。 B空調用の窓を3ヶ所、清掃用に扉を1ヶ所設置。 室内は人工芝生を敷詰めました。 C天井は2重構造で太陽光線の熱を和らげてくれます。 加えて2段目の屋根には あえて塗装を行わず、木材が自然に呼吸出来るようにしました。 D左右と前にテントを伸ばし、日除け&雨避け対策としました。 ★今は満足しています。 先の小屋も分解はしましたが、屋根などの主要な部材は 残してあります。 次ぎはそれを使って新しいオブジェを製作する予定です。 |
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| H22/7月。 芝生の緑が本当に良い感じになりました。 しかし、この季節になると、やっぱり暑いですね〜、友人からは「バーベキューやろうよ」と、 声を掛けられますが過去の経験上、やっぱり無理があります。 先ずは暑い。 日差しも強い、そして何より蚊が多い。 夜にやるのが理想ですが、先に 書いた通り、ご近所さんに迷惑になる。 まぉ、そんな訳で今は一人で夜にこっそり グラス片手でチビチビやってます。 |
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| 6月、初夏ですね。日差しは強く緑が青々としてまさにガーデニング真っ盛りです。 で、オヤジはやりました。 何と古くなり痛みが激しいテーブル1号機の天板を取り替えたのです。 廃材の写真を撮り忘れたのが残念ですが、中は凄かったですね〜! 何が住み着いていても おかしくない程の朽ち方でした。 で、ついでとばかりコンロが入る穴を開けました。(大正解です!) 使わないときはフタを被せます。(コレ10号の鉢底です。) テントのポールも今度は受けリングを 取り付けました。 塗装は木工用ステインのグレーです。 オヤジは満足です。 [H22 6月2日] |
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| お恥かしいことに、2010年5月8日発売のDIY雑誌[ドゥーパ! NO76]に我が庭と言うか、 屋台が掲載されました。 ドゥーパ!自体は以前から参考にと度々購入していましたが、 拝見させて頂いている作品群は何れも手の込んだ優れた作品ばかりで、私など到底 足元もにも及ばないと自覚しておりました。 いや私以上に一番そこが気掛かりだったのは 編集スタッフの皆さんでは無かったでしょうか。 ホントご苦労さまです。 ※で、掲載され写真はプロの技でありがたい。 が、記事の文面がまた、凄すぎる。 今回のテーマは「大人が遊べる庭」だそうで、10軒のお庭が掲載されていました。 他の皆さんはとても紳士に扱われているのに対し、私の所のサブタイトルは「男のロマンと 哀愁の2×4材屋台に乾杯!」 うん?哀愁? それは文面を読むにつれ理解出来ました。 「我がロマンがそのまま形になった屋台を前に ご満悦の木田さん。唯一ひっかかるのは、奥さんとお子さん達が決して近づこうとしない ことぐらいだ。」 (笑) ※そんなに人の心読んで楽しいかっー!(再び笑!) さらに最後には 「仲間の一人は言う。」 「初めて屋台を見せられた時はこの人アホやと 思いました。」 (笑) ※確かに彼はインタビューで言ったよ! ウソは書いてないよ! でもね、あの日は私も含め、仲間も皆ベロンベロンだったよ!(笑) そんな酔っ払いの言葉を書く! 参りました・・・ 見事に人の性格を読みきっております。 私の乾杯・・いや私の完敗です。 記者さんは鋭くおやじの性格を見抜いておりました。 たぶん、記事を製作している最中もニヤニヤと思い出し笑をしていたことでしょう。(笑) そして、かみさんが呆れたのが写真ですわ。 完全に酔っ払いです。(大笑) あの時、カメラマンさん100枚以上もシャッターを切りながら「今、良い絵がとれましたよ。」 それがコレっすかーっ! まぁ、実に私らしいと思いますけど・・・ PS>記念にと送って頂いた1冊の他に5も冊買っちゃいました。 一緒に写った仲間たちも 皆、「買うっ!」て言ってました。 小さな売上協力です。 その内の1冊を息子に手渡し、「学校に持って行くか?」と、尋ねると即効で「絶対!イヤ!」と、 返されました。 (ネタバレ!) 取材前の打ち合わせでは宴会シーンの撮影はスナック菓子やお茶でもOKですよ。 の前振りに対し、マジで宴会開催しました。 取材スタッフさんにはノンアルコールビールと焼き肉を 数きれ渡しながら、取材終了後もグラス片手に「お疲れーっ!」って言いながらその後も2時間近く 続きました。勿論、 帰りは皆、ボロボロでした。(反省!)でも、まぁいいっか。 ※取材謝礼はゼロ円。 参加メンバー会費2,000円 (取材時アクシデント) @宴会の最中屋台の足場が一部損壊。 幸いにも負傷者ゼロ。 A家族での参加でそのお子さんに愛犬ラッキーが何度も抱きつき大きく腰をフル。 その度ごとに皆、大爆笑! ★週末DIY・手作りマガジン 「ドゥーパ!」 奇数月発行専門誌 発行所:滑w研パブリッシブ 発売元:滑w研マーケティング ※立ち読みは厳禁です。 買って読んでね(^o^)丿 |
| 何と、あのDIY専門誌[ドゥーパ!]が我が庭に取材にきました。 しかし、こんな庭、記事になるのでしょうか?まぁ、載らなくもてしょうがないか! と、言うことで22年春の我が庭の進化をお届け致します。 [H22 4月13日] |
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| ★今年も芝桜が咲いてくれました。 あの屋台も幾度も修復を繰り返しながらも健在です。 | |
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| ★屋台も少し改造を加えました。 まずテーブルの色を少し明るくしました。それでいて汚しを加えレトロ感を強調 しています。 テーブルの上にある電話は使えませんが当時モノの本物です。何と私と同じ昭和37年生まれ です。 たまに冗談で取って話すフリをするのですが、とても懐かしい感じがします。 続いて反対側にはテレビを 取り付けました。 と言っても映らないハリボテですが。 これは物置にあった懐かしのポータブルテレビを分解し、 取り付けました。 チャンネルやスイッチも動く様に組立、画面には「仮面ライダー」の写真をはめ込んでおり、 更に裏面からREDライトを照射出来るので夜も画面が光って見えます。 この光りは3段階に変える事が出来、 最後は赤のライトが点滅するので「ライダー爆破!」なんて、物語を作ったりして友人達を笑わせています。 |
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| [続いてバーベキューの映像です。] 実はDIY雑誌 ドゥーパ!の取材時にもこのバーベキューパーティーを 開催したのですが、下の映像は春まだ肌寒さが残る日に開催されました。 |
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| ★ビール等の飲み物はこんな風にクーラーボックスで置いちゃいます。 保冷用のブロックアイスは 右の写真の様に、あいた牛乳パックに水を入れ、それを冷凍して作ります。 この方法は子供達がまだ、 小さかった頃、家内が友人から教わりました。 時間も持ちコストも掛からないのでお勧めです。 |
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| ★本日使用した食材の一部です。 コレなんと神戸牛です。 実は近所の古くから営業している「お肉屋さん」は ご主人か80歳を過ぎていて、一枚一枚包丁で切り出してくれます。余分な脂身を丁寧に切り落とし、この 500gを裁くのにも10分近く待たされました。 それでいて何と100g=420円とスン極安いんです! 右の写真は肉を食べるための薬料と調味料です。 ポンズは「かおりの蔵」が、私的にはお勧め。 あと、塩は 「ゆず塩」、他に大根おろし・ネギ・ニンニク・七味です。 定番の焼肉タレは焼肉店で購入してきました。 |
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| ★さあパーティー開始です。 前菜は地鶏のタタキです。 新鮮な地鶏はもも肉一枚700円。 コンロであぶり 氷水でさっと冷やし裁いて行きます。 更に神戸牛、ホルモノと続き「鳥釜飯」で締めとなりました。 5名参加、一人の予算は3,000円程度。(燃料費含) 食後も焚き火を囲み焼酎お湯ワリを飲み交わしました。 |
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| ★壁際は相変らずのお気に入りの場所です。 ここのチェアーに腰掛、ゆっくりと庭を眺めながら一杯飲むのが 週末の定番になっております。 少し増えたのが2つのペール缶です。 一つに炭、もう片方にはマキが入って います。 ちなみにこのシルバーの方ですが、アメリカ版のゴミ箱をリアルに再現した亜鉛メッキ製の国産品 です。 とても気に入っていますし何と1,500円で売っていました。 黒の方は建築資材が入っていたものを 空き缶と なっていたのでタダで貰い受け、つや消し黒のスプレーで塗装したものです。 ロックが掛かりしっかりと閉じる ので、マキ等、湿気を嫌うものには最適です。 |
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★所でサボテンを収めた、あの温室ですが、木が 雨を吸って2個を残し、その他のサボテンは枯らして しまいました。 残念です。 そこでめげない私は 湿気があるのならとコケを植えてみました。 元気なサボテンの近くには大きな炭を置いて、 これからの様子を見ていくつもりです。 変化があれば、また報告しますね。 |
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| ★最後にこれらもちょっとした変化ですが、ご報告します。 左はこの庭、3個目の金魚鉢です。 藤の木の下にありますが、花が咲くまで日差しが強すぎるので半分ゴザを掛けて日陰を作ってあげています。 当初はネットは無かったのですが、ある朝のこと、いつもの様にチェアーに座り庭を眺めていたら、この鉢のヘリ 鳥が一羽止まっていました。 てっきり水でも飲むのか黙って見ていたら、何と海鳥のようにザブンと飛び込み 金魚を食べようとしているではありませんか! そこで、このネットを被せることにしました。 ビニール製で 腰も強く、備長炭を重石にするだけの簡単な作品です。 そして右の写真ですが、これは廃材から見つけた 樹脂製のマンホールです。 大して意味は無いのですが庭のアクセントとして埋めてみました。 ※この季節、毎日時間があれば雑草抜きです。 一つ一つ、指でツマミ根から抜き取る作業です。 爪が土で一杯になりますが、実はこの土を触る作業が本当に心癒される一時だと今は実感しています。 |
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| こんな温室はどうでしょうか。 [H21 10月12日] | |
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★前回の宝箱が庭には飾れないと言う 無念がありましたので、今回は宝箱風、 温室ケースを作ってみました。 製作のきっかけとなったのが捨てて あったガラス扉です。(約40cm×70cm) これにニスで色を塗ってみると、これが また、良い感じなのです。 中に入れるのは果肉植物(サボテン)に してみました。 この時期のサボテンは 殆どが値引き対象品でどれも100円から 50円で購入することができました。 サボテンは日差しを好みますが寒さや 水は厳禁です。 だのでガラス廻りには しっかりとコーキングを施し、組んである 木枠も木工ボンドで密度を高めてあります。 テーブルの上に飾るようにしているので、 砂や排水の汚れは下の段にPC製の板を 斜めに打ち付け自然に流れ落ちるように しております。 さて、これで本当に上手く育つだろうか? ですから日の強い日中は扉を開け、夜 には締めるようにしております。 今後の展開にご期待下さい。 制作費1,800円 |
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| [宝箱、作りました(^o^)丿 H21 9月21日] | |||||||||||||
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| 結局、宝の地図とまでは行けませんでしたが、上の木製看板を3点ほど作りました。 製作方法はいたって簡単です。 どんな木でもOKです。 板にベースの白を塗り、 充分乾いてから、フチをバーナーで焼いていき年代風の劣化を表現します。 そこから ホビー用の塗料を使い、筆で絵を仕上、最後にまたバーナーで質感を調整して行きます。 ※この作品をブロック塀に取り付けるのに使用したのが万能パテ、レクターシールです。 |
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| ★でーっ! ここまで作るとやっぱり最終目標は[宝の箱]の製作です。 また数々の映画を見、資料を集めてみると全体が映っている映像は見れませんでしたが、 木箱の組み方のイメージと、金物の使われ方が、私の頭のなかで、しっかりとイメージ できました。 これで良し! 後はいつも通り、図面を引かず一気に製作です。 材料は以前に買っていた杉の集成材10ミリ厚×50ミリ巾×180ミリ(250円)の物。 材料を切り出すと、先にバーナーで焼き、劣化させてからニスで塗装、この繰り返しから 箱を組んで行きます。 飾りとなる金物は市販の物では綺麗過ぎるので庭にあった、 古く腐りかけていた、小型木製タル風のプランターから流用しました。 中の金貨ザクザクは全て木工ボンドで固定し、中を上げ底にし、隠し扉にしました。 足りなくなった金物は市販の安いアルミ板から整形、形状をハンマーで加工し、 塗装で誤魔化しました。 適度な大きさと、重量感。 我ながら惚れ惚れする作品です。 |
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| (最後に・・・)この作品は当初、庭のオブジェとしての展示を計画しておりましたが、どうも 隙間の多いこの作品、これまでの経験から虫の巣になる恐れがあるので普段は部屋に 飾ることにしました。(^o^)丿 ※虫の巣になるとホント恐いですよ〜(経験者:談) ※製作日数2日間、使用電動工具はインパクトドライバーのみで後はノコギリ等の手工具。 製作費用は実費で5,000円以内。 ※苦労した点:屋根のカーブ部分です。この構造でカーブを作ると板と板の間に隙間が 出来ます。そこを端材で2〜3ミリの板を切り出し、埋めていき修正しました。 |
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| [最近の庭の風景です。 H21 9月21日] | ||
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★このテントは引っ掛けて いるだけです。 木の棒が突っ張りに なってくれます。 中央のテーブルは子供が 小学校の頃に使って イスを改造し作りました。 休日の夕方はここで ビールを飲むことが 多くなりました。 |

| [最近の庭の風景です。 H20 9月] | |
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| ★今年は9月に入っても暑い日が続いておりました。 しかし、後半ともなれば少しは和らいだようで花達もようやく 回復の兆しを見せてきました。 暑い日はホント花が気の毒になります。 手入の甲斐もなく枯らしてしまった花たちも多数です。 しかし、ガーデニングを趣味にすると実感するのですが作業の大半が手入に費やしていることです。この作業、 お金は掛かりませんが体力と時間が本当に惜しげもなく費やされます。 家族も今は呆れ顔です。 泣く泣くいつも一人でやっていますが、密かに夫婦の老後には一緒に出来たらなと、願っているオヤジです。 |
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| ★暑さにダウンしたのは花だけではありません。 大切にしていた金魚ちゃん達も数匹死なせてしまいました。 原因が分らず、栄養を与えようと必死になりましたが、その 甲斐も無く半分近くを死なせてしまいました。ショックでした。 色々と原因をネットで調べてみると水温が上がり過ぎ、池の 酸素が無くなったのが原因のようです。 慌てて水を入れ替え、どうにか助かりましたが、来年は もっと気を付けようと思っております。反省です。 |
★ネットで購入したアメリカ製の木製看板です。 この他にもブリキの看板を3枚購入しました。 7,000円程度しました。 ちょっと贅沢でしたが 今は気に入っています。 表面にローが塗られてたあり腐ることもありません。 右の小さな写真は春の植えた芝生の記録です。 植えた時期が良かったのか、良い具合に成長して くれています。数年後には式詰るのが楽しみです。 |
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| ★芝生で山を作って見ました。 きっかけはとても単純でした。 この春30枚ほど新に芝を敷いたのですが、 その際、掘り出した土を一ヶ所に集めていると次第にコンモリとした山にに見えてきました。 どうせならと遊び半分でコブを三つこしらえながら頭の中ではフィギュア作りでよく作っていたジオラマが 浮んできました。 山とくればやはり草がないと・・・ 雑草では寂しいのでこの上にも芝生を植えてみました。 この場合、植えたと言うのはチョット大袈裟で実は乗せた程度なのです。 やった事と言えば山の曲線に合せてパッチワークの様に三角形に切ったりし、全体を覆うようにした程度です。 写真では夏の暑さで一部枯れてしまっていますが、芝生の生命力を信じ養分はしっかり与えています。 一時期はタップリ伸びきってしまったので手入にが大変でした。 最近になって柵を作ってみました。 最初は手作りも考えましたが結局はダイソーで購入しました。 これがまた、良く合うんですよ、(^o^)丿 固定には溝を掘り、モルタルを流しました。 これには雑草が根付かない効果も狙っています。 この柵のおかげで通路がしっかりと見えてきたので今は通路の舗装を考えています。 適当な素材も見つけ ましたが、金欠なので少し先の楽しみに取って置くことしました。 |
| [最近の庭の風景です。 H20 5月] | |||
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★上の水場での加工に満足した私は、もう一機のテーブルの 扉の改修も行いました。実はこのテーブル、暗くジメジメしていた せいか大量にゴキちゃんが発生した過去があります。 「お〜恐い恐い」 夜に発見したのですが、必死にバーナーで 焼ました。 それもテーブルごと焼きそうな勢いで・・・ ある夏はスキマから入り込んだ蜂が巣を作りました。 で、今回の改修は網戸を張った扉です。 これだと風通しが 良くなることと、日差しも入るので以前よりはマシだと思って おります。 今はバーナーと愛犬ラッキー用の蚊取り線香が 入っております。 |
| [過去の庭の風景です。 H20 3月] | |||
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| [過去の庭の風景です。 H20 6/17] |
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| ★木製のおもちゃ2点です。 実はこれ、頂き物なのです。(アウトレット・コーナー)が、ご縁となり 「か木くけ工房」の小宮さんが送って下さった木工作品です。 もう何年目のお付き合いになるのでしょうか。 お声からも人柄は 伺えておりましたが、父の日を前に届いた、この作品を手に取った時は 思わず胸が込み上げてきました。 「こんなにも、温もりのある作品が あるんだ。」 上手い作品は数多く見てきた。 でも、この作品は 作り手の愛情が見事に表現されていました。 いつの日か、私も このような作品が作れるようになりたいものです。 |
| [過去の庭の風景です。 H19 4/15] |
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| ★この春、一つの目標が達成しました。 そう、酒が上手く飲める。 ただそれだけのための屋台が庭についに完成したのです。 では完成した屋台をご覧下さい。 |
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★ベースは以前に作ったガーデンテーブル 2号機を改造し、製作しました。 画像では見ずらいですが屋根は二重構造 です。内部は平面の屋根となっています。 メニューはダイソーの板を小さく切り分け ペンキで書き上げました。 カクテル専用のショットを装着しました。 沢山の民芸調の小物もダイソーです。 ちなみにカクテルシヨットは宴会時以外は 取り外して部屋で使用しています。 ★メニュー(お品書き)について・・・ ※[おでん200円]、[焼鳥150円]に続き [カツオのたたき時価]と、あります。 これがミソです。 うかつに注文するとぼったくられます。(笑) 他に「スマイル0円」、「エビスあります。」と なっておりますが、勿論 第3のビールしか 出できません。 ※参加メンバーのご予算によって使う 炭も備長炭からマングローブと巾広く使い 分けます。 先日は「雪見鍋」をやりました。 大好評でした。 夜のライトアップはとても綺麗ですよ。 以前に景品でもらったランタン風の蛍光灯を 改造しました。 電球選びは苦労しました。 結局、3回買い替えてやっと落ち着きました。 (25Wマゼンダカラーを使用。) ネオンは以前に園芸用で購入したもの。 総改造費は小物含め5万円も掛けていない と思います。 構想3ヶ月、製作に実数で 7日程で完成しました。 |
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★でもって完成披露パーティー(宴会)は 翌日は別のメンバーを集め開催されました。 ムービーはその時の模様です。 暗くて見辛いですが実際はもっと明るいの です。 「ここ最高!」 「何度でも勝手に 来ちゃうから!」 お世辞でも嬉しい言葉です。 |
| [過去の庭の風景です。 H18 10/15] |
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| [庭の風景です。 H17 8/5] | |||||
※藤の木が成長するにつれ、ツルを目一杯広げるのでコレはイカンと思い、木枠でツルが巻き付くための スペースを作りました。ほっとけば自然に巻き付くと思いましたがこれはミスです。好き勝手に伸びたツルは 隣の花壇にある草木や竹にからみつく等、まさにやりたい放題。関西で言うところの『ボー・ボー』状態です。 しかし何となくジャングル化するのも憧れでしたから今後の進化にも期待する、いい加減なオヤジでした(笑) |
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| [過去の映像です] ★犬小屋編−H16 10月頃 | ||||||
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| ★友人宅に5匹の子犬が産まれました。その1匹を貰い受けました。子供達も大喜びです。 そして、DIYおやじの血が騒ぎ始めました。「すぐにでも作りたい!」その夜から必死でアイデアを 練りました。市販品はどれも見た目だけで納得が行きません。サイズも小さ過ぎる・・・ そんな折、フト見つけた輸入物のカタログにドッグゲージの存在を知りました。クサリでつなぐのは どうしても避けたかった私にはピッタリでした。 幾つかの工夫とギミックを取り入れました。 @小屋部分から一つ前にウットデッキを作りました。その屋根部分にはプラ板を使用し、冬でも 日差しが軽く射し込むようにしています。A3段目の棟は屋根部分が開閉するギミックを細工しました。 仕掛けは簡単で真鍮のレールを2本通し、その上を戸車を付けた屋根部分が動くと言う仕掛けです。 B壁面には樹脂製のネットを張りました。小屋部分以外は5.000円程度で完成しました。 |
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| [それからの映像です@] ★犬小屋編−H17 5月頃 | ||||||
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| [それからの映像ですA] ★犬小屋編−H17 8月頃 | ||||||
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| [それからの映像ですB] ★犬小屋編−H17 11月頃 | |||||
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| [製作日誌] 製作日数:2日間 制作費:5.000円程度(犬小屋別、一部廃材使用。) 使用工具:インパクトドライバー・鋸(導突鋸)・丸鋸・鑿 他 ※苦労したのはやはり寸法取りです。工具が限定されているので角度切りは殆どが失敗でした。 戸車の取り付けも鑿(のみ)で仕上るなど正に勢いがなせる技でした。 木材は幾つかのホームセンター廻り、手頃なもので仕上げました。金物は金物店の方が断然 安かったし、バーコードシールもなく、作業が捗り便利です。金物や資材は少々あまりが出ても 極力保管するようにしましょう。図面は相変らず作成していません。どちらかと言うと材料と ニラメッコで完成に辿り着きました。塗装は好みと言うより特売品の塗料がこの色だったと言う だけです。子供達と一緒に塗りました。 |

| [過去の映像です] ★テーブルとパラソル編−H15 8月頃 | |||||||||||||
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★今もそうですが、ガーデニグと言うよりジャングル風と言った 方がピッタリの庭です?無計画で行き当たりバッタリ・・・ センスもイマイチです。(自覚はしています。)予算も厳しく 一つ一つを作り足す訳で、1年に3〜4個のアイテムが組み 合わさり現在に至っています。左の写真は過去のものです。 ここではテーブルを中心に話を進めたいと思います。 2X4木材のみで完成しました。図面はなく、廃材を出さないよう 効率を考え製作しました。だから補強も充分です。パラソルは 市販品を購入しましたが2年目の夏、台風の被害に遭い損壊。 チェアは製作は無理と考え、市販品を利用。今は3.000円台と 手頃なものも多く助かります。 |
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| [それからの映像です@] ★テーブルとパラソル編−H17 5月22日 | |||||||||||||
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★上の写真とハッキリ違うのが廻りの芝生が広がりテーブル 全体を埋め尽くすようになったこと。この間、2度程テーブルの 塗り替えを行っています。パラソルは後でご紹介しますが オリジナル品を製作しました。チェアーも配置替え、テーブル 同様、塗り替えをしているが劣化は著しい。先日、友人がもた れていた所、背もたれが崩壊!まだ幾分、腹筋が残っていた から大事には至らなかったものの、会場は一時、大爆笑の渦に 包まれた。買い替えではなく、今は補修を検討しています。 ★さて、パラソルですが、この角度から見るといたってシンプル ですがとても気に入っています。 |
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| それからの映像ですB] ★テーブル2号完成!編−H18 10月16日 | |||||||||||||
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| その後、このテーブルは屋台に改造されました。 | |||||||||||||
| [製作日誌] 製作日数:1日(1号機・2号機共) 制作費:各5.000円程度(材料:2X4木材とビスのみ) 使用工具:インパクトドライバー・鋸(導突鋸)・丸鋸・差金 他 ※材料の購入から全て一人で行ったので(我が家では当たり前です。)当初は根気と体力がいります。 寸法は差金一本で行いました。無謀かも知れませんが私にはこれが合うようです。あとラジオでも あれば・・・OKです。一通り組終えるとテーブルの上に立ってみたりし、強度を確認します。テーブルの 高さは自分仕様を意識しました。オーダー品な訳ですから、こう言う所は市販品では味わえない贅沢 な思いを実感しています。1号機では補強のためだった骨組みを2号機では脚置きの機能性を重視し 位置・高さを確認しながら組み上げました。 |

| ★コンロ製作!1号機編−H15 8月頃・・・ | ||||
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★庭いじり?を始めて、花壇・テーブルと続き三つ目のアイテムとして 取り掛かったのがこのコンロです。レンガを60個近く購入し、仕上るのに 8時間近く掛かった曰く付きのコンロです。なぜ!8時間も? 簡単です。 この年の夏は例年を上回る猛暑の最中で1段積んではビールを一杯と 言う調子で完成した頃には私もボロボロ状態でした。 そんな苦労の甲斐もなく、今はあまり活用されていません。設計の段階 で、あまり下調べも行わず取り組んだため構造的に空気の廻りが悪く 強い火力が得られないと言うコンロとしては最悪の弱点があるからです。 先日、久しぶりに蓋を開けて見たところ得体の知れない虫がうごめいて いたので見なかったことにし蓋を閉じました。 |
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| ★コンロ製作!2号機編−H16 10月頃・・・ | ||||
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| 火力なのです。そこで目線を変えることにしました。すると身近なところに手本となる品がある ではありませんか。それは焼却炉です。都会では難しいかもしれませんが地方ではまだ ホームセンターにも展示されていたりします。結論から言うと炭を起こす下部分に充分な空 気の取り込み口を作ることが重要なのです。1号機ではそこを誤り、炭の周りばかりに作った のが失敗でした。 |
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| [製作日誌] 製作日数:1日(1号機・2号機共) 制作費:1号機は10.000円程度 2号機は5.000円程度 使用工具:レンガ鏝・目地鏝・水平器・メジャー・レンガ割タガネ 他 ※モルタルはバケツ一杯づつ練り上げたので、その度時間に追われたのには参りました。 レンガは積む前に水に漬ける必用があり(モルタルの付きを良くするため。)当初は段取りに大変 苦労しました。そのせいか、下の段より上になるにつれ段取りが良くなりキレイに積めています。 まぁ、多少の?ブレやズレもご愛嬌だと思っています。 レンガを割るにはタガネを使用しました。始めに四面にキズを付け一気に割って行きます。 これが、なかなか難しい!上手く割れなくてもおやじは使っちゃいましたが後から考えるとディスク グラインダーを使ったほうが良かったと後悔しています。 |

| ★池を作りましょう♪ 編−H16 10月頃・・・ | ||
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| ■セメントはアルカリ性です。 このままの状態で魚を入れるのは危険です。 友人の職人さんに聞くと、先ず水を入れたら、そこに「米ぬか」をタップリ入れて揉む様に洗えと 言われました。・・・『そんなに手間掛かるの?』・・・ でーっ!面倒なことがイヤな私は出張が 多いのをかこつけて『どうせ、留守にすることが多いのだから!』と、何度も水を入れ替えると 言う、時間は掛かるが手間が掛からない方にしました。 その後、ブロック外周にタイルを貼ってみたり、猫に襲われないようとネットを被せたりしてみました。 |
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| ★池を作りましょう♪ 編−H18 10月頃・・・ | ||
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| ■折角の池なのに、どうしてもパッとしない。 何と言うか〜目立たない。 そこでリフォームを 決行。 だいたいの完成イメージは出来ていたので図面は書かず寸法取りだけで開始! 今回の目玉は屋根があること。 夏場は日差しで池の温度が上がり、とても心配になって いたからだ。 加工は至ってシンプルです。 ブロックにコンクリートドリルで穴を空け、そこに 先にL型アングルを取り付けた木を乗せボンドで固定。更にコンクリート用ビスを打ち付けて 完成。 今回の池は全て白で統一したかったので木の柱が固定したら白セメントを塗る。 池のラインもボリュウムを付けたかったので所々にカットしたブロックを先に乗せておいた。 その上から粘りけを持たせた材料を鏝で塗っていく・・・ 写真には写らなかったが池の奥、中央部分はアーチ状に膨らみを持たせそこにビー玉を 押し込み固定している。 最後に【すだれ】を枠で固定した屋根を乗せて完成です。 実は水を入れた後、池の内部も真っ白でとても綺麗だったのですが魚がどうしても死んで しまうのです。 アルカリ対策は充分に施したはずなのですが、水を入れ替え、池を綺麗に 磨くといつも、その後の1〜2週間で数匹死んでしまう・・・なぜ? 答えは出でいませんが今は出来るだけ手を付けないようしています。 この状態からは 1匹も死ぬことはありませんでした。もぅ半年以上過ぎていますが。 |
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| [夏の風景です。 H17 8月] |
※今年は日が沈んでも蒸し暑さが続く夏でした。 一杯呑んでは汗をかき・・・掻いてはまた呑むと言った具合です。 |
| ★花壇製作編 今と昔 −H15 6〜H17 6・・・ | ||
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| [それからの映像です@] 花壇編−H17 11月頃〜 | ||
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| 勝手口ビフォーアフター! アルミは業者さんにお願いしたが 足もとがしっくりこない。そりゃ 砂地がそのままだから良いはずも 無い。そこでおいらは立ち上がった ウッドデッキの着工である! 手を抜きそうになるのを必死でこらえ (これが素人の欠点かと思う。)施工。 木が腐っては元も子も無いので塗 装は隅々まできっちりと行った。 そして完成!今までは雨の日にぐちょ ぐちょになっていた地面もすっきり! 家族も大喜び。おやじの立場も向上! 価値ある一日となった。 総着工費3,600円 |
| 仕事柄、車に乗る事が多い。100キロ・200キロ近い移動の間が おやじのイメージが膨らむ大切な時間である。と言うか最高に楽しい 時間なのかも知れない。ジュラストーンやテレコッタ。アプローチに 手を加えたいがモルタルは難題が山積みである。技量もそうだが センスもいる。その点、木工品はマイブームなのだ。完成時の喜 びは経験した者だけが味わえる至高の時である。おいらは悩んだ。 「何をつくろうか?」この庭のテーマはバーベキューサイト・・・ 「とすればあいつか足りないじゃないか!」 ひらめきは歓びへと 変わって行くのであった。 |
そして完成したのがこれ!ちなみに左にあるアミ部分は食器置き でも良いが畑の野菜を洗うのに使える。 が、さすがのカミさんも「これ!何に使う?」と異議申し立て。 「魚をさばくのにももってコイよ!」とタンカを切るおいら。 しかし、そんなおやじにも小さな味方が子供達の友達が カッコイイと連発。完成後3ヶ月が過ぎ、今のところ手を洗うしか 出番が無いがおやじはそんな事お構いなし。一人眺めては悦に 入るのであった。 |
反省!・・・今日、初めてこの机で魚をさばく。直接では無く まな板をおいてやったがコイツが悲惨!調理スペースが狭く ウロコは飛び散り、壁に付くは地べたに落ちるはと散々! はては排水で庭中が魚のニオイで後の始末に家族総出となり 大騒ぎ状態! 二度とやるまいと誓うぼどの一日でした。 しかし、本心は密かに、新たな魚解体用スペース考案に 動きつつあるオヤジであった。 |
| [ちょっと小粋なリフォームです。] 芝生編−H17 11月頃〜 | |
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| 味気なく映る景色の一つに砂利に覆われた地面が上げられる。 施工時は総芝生も考えたが手入れが大変と結局、砂地とした。 しかし緑は欲しい!そこで考えたのが部分芝生? 考えたと言うか〜勢いというか? 小遣いで買える最低限の 芝生を購入した。テーブルを中央と考え適当に?植え込む。 (完成イメージもあったものではない!) 何となくレンガでガラを作ってみたりと工夫はしてみる。 芝から延びる雑草も何のその! これも緑とありがたく景色として組み込む。 自然が作り出す景色はオイラにとっては有りなのだ!!(^^)! |
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そっけない平面を立体的に見せる!ならヤッパこれでしょう。 予算に糸目を付けないと言う方には何ら問題も無いのですが、 私のような庶民は、簡単にアレ下さいとは言えないものです。 そんな時に偶然、出会えたのがコイツです。一番に安いし 次に育ちも良いのだ。一段的には垣根として使われている事が 多いようですが、我が家ではクリスマスの時にはツリーにも 使っています。喜んでいるのはオイラだけですが。(*^_^*) 木は980円で購入しました。 台?はピンコロで作成。3,000円程で完成です。 最近はヤシの木が欲しいなと思っています。 そんな木陰で一杯!憧れますナァ〜。 |
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東南アジア風物置です? トップから3段目にある写真のベンチを改良しました。 上の写真の頃は風で良く倒れてました。中途半端に デカイので危険で危険で・・・。私が留守の間は帰る まで、倒れたままと惨めな代物でした。 足回りを補強、壁面に固定。廃品のスノコを編み付け 100円グッツで飾りつけ。造花を絡ませてみました。 ハッキリ言って中途ハンパです。 ゆっくりの改良を加えて行くつもりです。 ちなみにイメージ写真も下に載せてみました・・・ |
| 久しぶりの陽気におやじは庭の扉を開いた!(ビール片手に・・・) 冬の間に暖めていた計画を実行するためである。 第一にウッドデッキの補修なのだ 雨露に加え、家族の殆どが家の出入りにここを使うので(本当は勝手口だったのですが。) 塗装の劣化は著しかったからだ。 まずネットで情報を収集してみる。 『塗装の補修は下地作りが重要です。まず、古い塗装をきっちりと落としてください・・・』 私はここでサイトを閉じることにした。「見なかったことにしよう。」これが素人(私)の 悪い習性なのだ・・・箒で掃くと一気に塗装に入る。僅か10分程度の作業でした。 「まぉこんなもんでしょう。」一応、[ペンキ塗りたて]の張り紙はしておいた。 次に、植林にとりかかる。 園芸店に行き、それらしい獲物?を物色する。が・・・ 季節のせいか欲しかったものはいずれも高価だったので、悔しいが妥協に妥協を重ね 980円のものを購入する。ピンコロも16個購入した。 経験もあり作業は順調に進む 前回はピンコロの枠が狭すぎ、木の成長に押されビビが入ってしまったので、今回は その部分に余裕を持たせ、モルタルも惜しまず充分に補強をした。 妥協したので 少々小ぶりなのは残念だが、仕上がりには満足している。(総工費1,860円) PS.家族はこの間、おやじをひとり残し[お出かけの最中だった。] そして、本日のメインにとりかかる。 それは『テーブル2号』の製作である! |
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2x4木材を10本購入する。予算が厳しいので余らせたくない。 足らずがあれば、そのつど買うことにした。前回のテーブルとは 高さだけを合わせ、構造は変えてみることにした。前回はやや 下部分に重量感を出せなかったので、足置きを設け、工夫するこ とにした。中央の穴?にはテーブルコンロがピッタリ収まる仕掛け である。使わないときは花壇を入れるのもいい。 全長も一気に伸ばし180ミリとした。3人がゆとりをもって座れる ためだ。 椅子は2台購入した。色は前に雑誌で見て、真似たかった オリーブで仕上げた。が、一週間後の雨ではげた!(オイ!オイ!?) 再塗装をし、つや消しのコーティグスプレーを掛けるて完成となった。 (感想)まだコンロは使っていないので偉そうの事は言えないが 2台のテーブルを配置することで庭に変化が出来たのは間違いない。 |
| そうなると想像力も一気に膨らんで行く。あれも、これもしてみたい!生意気にもスペースは3分の一しか使っておらず (なにせ田舎なものですから)テーブルを中心に花壇をレイアウトすることにした。PS.家族の反応はもう、ほったらかし 状態。「好きにすれば・・・」、「お金は出さないからネ!」おやじは出張を空腹で過ごし、小遣いを浮かすしかなかった・・ |
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今回の出張中でひらめいたのは『テーブル1号』の改修方法であった。築2年を越え、色 あせが際立っていたのと、2号機とは歴然の差があったのがポイントである。しかし、前回の ウッドデッキ同様、古い塗装を剥がすのが億劫で、なかなか取り掛かる気になれずにいた。 「道具もないしなぁ〜」 「あっ!」 「カンナがあるじゃん!」そう言えば、1号機はテーブル表 面にビス頭が出ないよう仕上げてあったのだ!出張から帰宅すると私は一気にとり掛かる。 カンナの扱いはやはり難しく、何度と波を作ってしまったが、塗装すると、そこがまた、それ なりの味となっているから面白い。(写真左はその過程です。疲れたがやりがいはあった。) |
| 「まくら木」を使って花壇を作った。これは重量感があって 花壇には最適だが価格もいいので要注意!2〜3軒の店を まわり一番安いのを選んだ。勿論、中古の本物のまくら木 です。60センチ(980円)を6本、120センチ(1,960円)を 4本買った。贅沢な買い物である。周りの視線を感じた・・・ 「凄い買い物をする奴だな。」「さては大物では?」そんな 勝手なことを想像しながら店を後にした・・・。 作業はいたって簡単だった。力は要したが、かすがいで固 定し完成。何を植えようか? 想像に胸膨らませながらビールをグラスに注ぐのであった。 |
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| 「おやじコンロ2号器完成披露」 パチ!パチ!!(^^)! ※当初より作りかけていたコンロでしたが通風孔を 作り忘れ、その殆どが機能を果たさず「灰皿入」状態 だったコンロを改良しました。 ★無骨な面構え、そして「おやじ的発想」とも自ら感心 してしまう「焼鳥スペース」の造作等、大変満足して いる逸品?です。全体に重量感も、位置的にも中央に 設置したのは正解だした。 |
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「おやじコンロ2号器完成披露」 解説 ※通風孔として重要なのは火種となる位置の通気性にある。 (償却炉がそうでしたから。)焼位置に儲けるのは美味しい匂いを 他人にかがせ、羨ましく思わせるために作るのである。 (ホンマかいな?) 「焼鳥スペース」には中空の四角いパイプを 使用しました。 その下には専用に入れることができる「炭入れ」を 置くこととしました。 |
| 「おやじコンロ2号器完成披露」 解説2 ※製作にあたり、資料を求め今回も本屋さんへ出向きました。 先ずは立ち読みからです。 さすが本に掲載される だけあってどれも力作揃いです。「制作費60万円・・・ドヒェ〜!」 「製作日数30日・・・参りました!」 コンロと言うより、ちよっとしたキッチンじゃないか?と、思える作品ばかりで、その殆どに「ピサ゜焼スペース」が設置して あり、カッコいいのですが、どうもおやじには不釣合いに思えてなりません。 結局、今回も本は買わず店を後にしました。 「もぅどうにでもなれ!」 そして上記のコンが完成しました。 よくキャンプ場で見かける据え置き型がイメージです。 ★「焼鳥」は我が家の定番メニューでしたので好評です。 おやじは「大したものだろう!」と自慢します。 しかし本音では「焼鳥の串のサイズ」を測らず施工したことを後悔しています。 (本番では本当に役に経つのだろうか?) 不安なおやじはビールの栓を抜き、全てを忘れることにしたのであります。 |
| ★ウッドデッキの前が砂地そのまま、だったので家族の要望もありアプローチを製作 してみました。可愛いレンガは1個48円を70個の購入です。 ただ並べるだけでは 芸が無いので一端、地面を深く掘り起こし、掘った砂をフルイに掛け、その砂で下地 を平面なるようにします。そこにペースト状にしたモルタルを鏝塗りします。 乾かない内にレンガを並べます。 この時、レンガは水に漬けていたもの使用すれば よりモルタルとの食いつきが良くなるでしょう。(私はわすれましたがグスン!) 充分に乾いたら、やはりフルイを掛けた砂で周りを隠して行きます。しっかりと押さえ てから、またここで水を掛けます。砂地を安定させるためです。 最後に周りと同じ砂で産めて行けば完成です。 フルイ掛けは肉体労働ですが 体力と根性が付きますし、後に飲むビールが美味くなるのでおやじにはお勧めです。 |
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もぅ3年以上も前、偶然手にした1枚のポストカードがこれ。 カクテルバーの写真だと思います。私もお酒が好きですから こう言う雰囲気にあこがれます。 今は、お昼ですが。休みなので・・ではチョッと一杯と行きますか。 |